社内研修カリキュラム作成・研修実施について

ご利用料はすべて無料です

研修について

デジタル人材の育成にお悩みの中小企業に対して、企業の目的・ニーズに応じたカリキュラムの作成・研修を実施し、終了後のフォローアップまでの支援を行います。
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募集の詳細

【対象】
デジタル人材育成を検討している愛知県内の中小企業等
【募集数】
10社限定 (募集数に達し次第、受付終了)
※お申込みはお早めにお願いいたします
【研修会場】
パソナ・名駅 または 支援企業内での実施も可能です
【実施形式】
講座:オンラインまたは集合形式
ワークショップ:オンラインまたは集合形式
【費用】
無料
【研修会場】
パソナ・名駅 または 支援企業内での実施も可能です
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研修カリキュラム例

企業のDX推進・デジタル化への進捗状況を踏まえて、専門家が最適な研修を提案します!

経営層・幹部層向け
・DX推進計画・デジタル化推進計画の立案
・理想とするDX人材育成のための計画作り
現場リーダー向け
・デジタル化・DX推進のためのデザイン思考
・DX推進リーダーの役割・ビジョンの検討
一般社員向け
・身近なところから始めるデジタル化検討
・現場でのDX実践
一般社員向け
・身近なところから始めるデジタル化検討
・現場でのDX実践
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講師紹介

久堀 駿介 氏

株式会社 cloverS 代表取締役
一般社団法人 IT顧問化協会理事

コンサルティング会社にて4年半、業務改善コンサルタントとして勤務し、経理、人事労務、勤怠、給与のみならず、販売管理領域、営業管理等のバックオフィス全般の支援を手掛ける。

専門家として、中小企業のDX推進・デジタル人材の育成等に関するアドバイザーや研修講師を務めている。

<2022年度 愛知県デジタル人材育成支援事業アドバイザーとして活動>

※企業の課題や問題点によって最適な講師を選定いたします。

まずはお気軽にご相談ください!
 
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相談、アドバイス、研修等の費用は一切かかりません。
↓↓↓ 無料相談は以下より ↓↓↓
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研修事例

事例1

幅広い産業機器を製造する機械メーカー

【企業からの要望】

デジタル活用推進リーダーを選抜し、 知識(リテラシー)と意識(マインド)の両面から育成を図ることで、各人が自分事として社内のデジタル活用を推進していけるようにしたい。

【実施した研修内容】
※所要時間120分、研修参加人数16名
・デジタル人材とは何か、なぜ求められているのか
・デジタル活用の事例解説
・デジタル技術・データ活用(基礎)
・デジタル活用スキル習得の進め方

事例2

再生可能エネルギーを利用したヒートポンプの製造・販売企業

【企業からの要望】

独自性・将来性のある事業を展開している自社の価値を対外的に認知向上させていくためには
マ-ケティング・営業が非常に重要と考えており、営業部門のデジタル活用の意識改革を図りたい。

【実施した研修内容】

<1部>営業部門役員・管理職「デジタル活用基礎・人材育成」研修
※所要時間120分、研修参加人数15名

・企業に求められるデジタル活用 
・デジタル活用の進め方、デジタル人材の育成

<2部>営業部門一般職「デジタル活用基礎」研修 
※所要時間90分、研修参加人数11名

・企業に求められるデジタル活用とデジタル人材 
・デジタル技術、データ活用(基礎)
・デジタル活用の進め方、デジタル活用スキル習得の進め方

事例3

オートマチックトランスミッション部品の製造メーカー

【企業からの要望】

自社の目指す姿の実現にはデジタルの活用は不可欠であり、デジタル人材の育成方針を立てたい。まずは、デジタル人材の必要性について、役員・部長職が共通認識を持つことから始めたい。

【実施した研修内容】
※所要時間120分、研修参加人数15名

<講義>

・DX とは何か、なぜ求められているのか
・自社 DX でどこを目指すべきか
・DX の進め方と事例紹介、デジタル人材の育成

<ディスカッション>

「自社の事業価値向上」を念頭に、自社のスマートファクトリー像について、ディスカッションを実施
テーマ:自社におけるスマートファクトリー

事例4

アパレル商品全般のODM、OEM企業

【企業からの要望】

情報セキュリティに起因する事業リスクを回避しながら、デジタル活用を進めていくために社内全体のリテラシーを高めたい。

【実施した研修内容】

<1部>「情報セキュリティ基礎」研修
※所要時間90分、研修参加人数40名

・情報セキュリティの基礎
・情報セキュリティ対策
・自社の情報セキュリティ対策チェック

<2部>「役員管理職 デジタル 活用 基礎 」研修
※所要時間90分、研修参加人数11名

・デジタル技術・データ活用(基礎)
・デジタル活用の進め方と事例解説
・デジタル人材の育成

事例5

カラオケ機器の賃貸、販売及び卸売企業

【企業からの要望】

店舗運営管理のデジタル活用に向け、責任者に店舗でのデータ活用について、自ら考える機会をつくりたい。

【実施した研修内容】
※所要時間180分、研修参加人数12名

<講義>店舗運営管理における「デジタル活用基礎」研修

・企業に求められるデジタル活用
・デジタル活用の進め方
・デジタル活用スキル習得の進め方

<ワークショップ>

担当店舗の売上向上策について、及び売上向上策の実現に必要となるデータについて各自が具体的に考え、他の参加者と考えを共有することで、データ活用の理解を深めると共に、店舗運営にデジタル活用の取組みを、自ら牽引していく意識を養う

まずはお気軽にご相談ください!

デジタル化・DX推進のプロに無料でご相談できますので、まずはお気軽にご相談ください。

また、愛知県デジタル人材育成支援事業は、愛知県からの受託事業のため、全て無料でご利用いただけます。

※受付数に限りがありますので、お早めのお申込みをおすすめいたします。
※愛知県の中小企業が対象
※当事業は愛知県の受託事業のため、相談・アドバイス・社内研修等のすべてのサービスが無料で費用は一切かかりません。

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相談、アドバイス、研修等の費用は一切かかりません。

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